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世界を驚かせた植物性
ダイエットサポートエキス


世界を驚かせた
次世代ダイエット成分
ハイビスカス
学名:Hybiscus sabdariffa
レモンバーナム
学名:Lippa citriodora
メタボレイドは、体内のエネルギー代謝に関わる「AMPK」という酵素を活性化することがわかっています。
AMPKとは、私たちの身体の細胞内に存在する酵素の一種。運動により細胞内のエネルギーが減少すると、AMPKがエネルギーセンサーの役割をして、糖や脂質が燃焼され、積極的にエネルギーを作り出します。
AMPKの活性化は、糖や脂質の分解を促進するだけでなく、糖や脂質を積極的にエネルギーに替え、持久力や筋肉疲労の回復、疲労感を低減します。
「METABOLAID」は、ジョナサン・ジョーンズ博士(スペイン ミゲル・エルナンデス大学 生物工学博士)と世界トップクラスの技術力を持つ植物エキスメーカー「モンテローダ社」が共同で開発。
300種類以上の植物エキスの組み合わせを調べ、ハイビスカスとレモンバーベナの組み合わせが、体内の酵素(AMPK)を活性化させ、抗肥満等に役立つことを発見し、2017年に特許を取得(P201731147)しています。
ハイビスカスとレモンバーベナのエキスを最も理想的な配合で組み合わせた原料が「METABOLAID」です。
輸入:株式会社ユイコーポレーション 日本総販売代理:株式会社ラメール公式サイトはこちら
全世界の熱帯、温帯に約200種ほど知られ、観賞用、繊維用、食用などの目的で各地に栽培されています。
一般的に「ハイビスカス」と呼ばれる植物は中国南部に原産する「ブッソウゲ(仏桑花)」をさすのが普通。
同属の植物として、日本ではハマボウなどの数種類が自生し、フヨウなどの外来種が観賞用として栽培される。
ちなみに日本でも多く流通しているハイビスカスティーには「ローゼル(Hibiscus sabdariffa)」という同じフヨウ属に分類される植物が使用されています。

アルゼンチン、チリ、ペルー原産。17世紀にスペインによってヨーロッパに伝わりました。高さは1~3mまで成長し、シトラールというレモンと同じ爽やかな香料成分が含まれる。
レモンバーベナの葉は魚や鶏肉料理、野菜のマリネ、ドレッシング、ジャム、プリン、飲料などにレモン風味を加えるために使われる。また、ハーブティーやシャーベットにも使われる。
葉からとれる精油は、香水、石鹸、化粧品の香料に用いられています。

2018年 Nutra Ingredients賞受賞
William Reed’s社によるNutraIngredients賞は、欧州の健康食品業界で最も権威のある賞です。メタボレイドはその中で「最も革新的な成分・原料」部門で受賞しました。
アメリカ合衆国、スペイン、イタリア、イスラエル、オーストラリア、マレーシア、シンガポール、台湾、韓国
要約:満腹感および食欲に関与する化合物の変調による体重増加抑制作用を生む組成物について
現在、国際特許出願中。